じさくきのすすめ
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CPUヒストリー
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■Readtek K7NCR-18D / AMD AthlonXP 2600+ (FSB333)

 お蔵入りになっていたボードを久々に稼動状態にしました。
とても暑い日が続き、休日の外出がつらいこの頃です。以前少しばかりの期間稼動させた後、Pentium4 3.06GHzに稼動場所を提供していたものを復活させました。このため、ストレージサーバーとして時々動いていたPentium3 700MHz x2のマシンは、お蔵入りとなりました。

 寄せ集めのパーツで構成したため、ごく普通のWindowsマシンとなりましたが、寄せ集めの良いところはコストが0ということです。今回は1円もかけずに、ありきたりのパーツで大容量ストレージマシンとなりました。

 ドライブ容量は210GB(30GB+60GBx3) IDEチャネルを2ポートHDDで埋め尽くしました。このため、CDはSCSI接続となってしまいましたが、CPUクーラーと排気FAN1個+電源の排気FANのみという、静音マシンとなりました。今のところ、一晩中ドライブの圧縮をかけてもハングアップすることなく、元気で稼動中です。

パーツ区分 名称
メインボード Readtek K7nCR18D(Pro)
CPU AMD AthlonXP 2600+ FSB333MHz
ビデオカード Matrox G400 DH 32MB
メモリー NoBrand PC2100-256MB(DDR266)×2 Dual Channel
CDドライブ Toshiba MX-6204(SCSI)
SCSIカード Tekram DC390
ハードディスク MAXTOR 4R060L0 x3 (Data Drive)
IBM DTLA307030(Boot Drive)
FDDユニット Panasonic
PCケース YCC 807
電源 DELTA 330W

 


■システム構成



Last Update 2005/8/4